ふれあいファームたかだ畑|北海道上川郡比布町

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6・10 野菜各種も続々と生ってまいりました。

ミニトマトミックス(新種あります!)・オクラ・きゅうり・スナップエンドウ・おおさやえんどう・モロッコインゲン・なす・ブロッコリー・カリフラワー・紅くるり大根・ジャンボししとう~~~

6・10 柔らかくて甘~い夏アスパラの販売もしておりますので、是非ともお問い合わせください。

6・10 令和元年です! いよいよトマトの販売を始めました!!

 


トマト

ポットやシートで育てられるトマトは化学肥料が殆ど。誰が育てても同じ味、そんな偽者を子供たちに食べさせてはいけないって思うんです。
山歩きしていると「こんなフワフワな土が畑で造れたら」と思うんです。その目標に向かって自家製堆肥を投入し、ジャットさんと相談して20年かかってしっかり造り上げた土で育ったトマト、是非一度食べて頂きたいと思います。

アスパラガス

自家製堆肥を80センチの幅で深さ120センチほど掘って入れてます。
ジャット農法と言います。
使っている資材もジャット肥料ばかりです。
スタートしたばかりですので応援宜しくお願いします。

お米

堆肥は2~3年に一度、自分で作ったモノを秋に撒き表面を起こし微生物が棲みやすい環境を作り出している。ここでも(株)ジャットのアミノ酵肥や「根張りを良くする資材」(ガス抜きドン)も使っている。なので、うちの田んぼは起こすと畑のように土が細かくなります。
冷害に強く、一粒一粒が主張する弾力性、そして有機の甘さを味わえるお米が誕生します。一部の方々には「アレルギーを持っていても安心して食べれる」と嬉しい評価も頂いています。
無農薬栽培ではありませんが、土台となる土が優れているため、無農薬栽培米よりも良いのではと信じてます。
新米価格表  配送料金


植物は自分自身で育つ、人間はそのお手伝い
基本格言?
<トマトがトマトをつくるのであって、
人間はいくら頑張ってもトマトを作れないぞ!>
北海道・旭川市の隣町「比布町(ぴっぷちょう)」で農業をやってます。
「どうしたら自然に近い土に戻すことが出来るだろうか」をテーマに土づくりしてます。
消費者とのコミュニケーションに心がけています。
農業は楽しい~よ